イラン代表,アズムン,ラフプレー
引用元:https://qoly.jp/2018/10/08/azmoun-returns-to-iran-national-team-iks-1

アジアカップ準決勝で乱闘の引き金を引いた張本人であるイラン代表のアズムン選手。

大迫選手に始まり、柴崎選手、そして室屋選手にまでスポーツマンシップに完全に反するラフプレーを行いました。

サッカーのイランと日本はアジアのサッカー界を二分するライバルですから良い形で試合が終わってくれればよかったのですが、後味がなんとも悪い結末となってしましましたね。

そして案の定試合終了後にネットではアズムン選手に対する批判のツイートであふれかえったわけです。

アズムン選手が批判的な視点で取り上げられる一方一つの話題が生まれました。

それはアズムン選手の彼女がとてつもなく美人で可愛いということです。

実際どれほど可愛いのか、画像で確認してみます。

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アズムンの彼女が可愛い!【画像】

彼女に対してはもう言うことないですね。

イランは厳密にいうと中東ではなく近東にあたる地域なんですが、女性が軒並み可愛いんです。

これほどの美人さんに良いところをサッカーのプレーで全く見せることができなかったので吹っ切れてしまったのか。

それともすでに分かれてしまっているのか。

アズムンの彼女に関するネットの声

彼女が可愛いというツイートが大半を占めていますが、それと同じくらいアズムン選手がこの彼女に対してDVを働いていないか懸念するツイートも少なくありませんでした。

当たり前ですよね、あれほどの乱暴狼藉を日本の選手に対してしてしまったのですから。

2015年にも同じく日本戦で清武選手がその標的となっていました。

あれから4年が経っているんですが精神面は全く成長していなかったようです。

日本戦まで4得点を挙げていて紛れもなくアジアを代表するストライカーなんですから、名に恥じないプレーを心掛けてほしいですね。

とにかくアジアカップの日本戦のアズムン選手は解説の中山雅史さんも言っていましたが、

”サッカーしてないですよね”

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ラフプレーや乱闘さえなければ…

二人の関係性は知る由もありませんが、アズムン選手のプレーは全く許せるものではありませんでした。

イランのような強豪国とは是非親善試合を多く組んでほしいんですが、このような乱闘が起きてしまうとその可能性も低くなってしまいます。

試合再開直後にセンターサークル付近で大迫選手に対する蹴り。

乱闘中の柴崎選手に対する平手打ち。

倒れている室屋選手の耳をひっかく行為。

全てが卑怯モノのする行為です。

これらすべてアズムン選手一人が行ったものです。

これらの行為はアジアサッカー協会は見過ごさないでほしい。

こんな野蛮な行為が認められたらただでさえラフプレーの多い試合がカオスになってしまいます。

日本対イランという試合自体はアジアカップの中ではベストマッチといえるでしょう。

だからこそ余計にアズムン選手の暴走が試合に泥を塗る形となったのは残念でなりません。

まとめ

アジアカップの準決勝は事実上の決勝戦といってもよく日本はイランに完勝しました。

ところが試合終了直前の乱闘により後味がなんとも悪いものになってしましました。

試合を快くたたえ合えればこれほど最高なライバルはいないんですけどね。

乱闘のきっかけを作ったアズムン選手。

可愛い彼女にこっぴどく叱られてください。

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