【曲作りは米作りに近い】長瀬智也が作詞作曲の楽曲を紹介!

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長瀬智也、米作り

7/1放送の『THE MUSIC DAY』にTOKIOが出演しました。

そのなかで、ボーカルの長瀬さんが発したコメントが”曲作りは米作りに近い”というコメントでした。

鉄腕ダッシュで実際に米作りをしているために、まさに的を得ているコメントですね。

このコメントがVTRで流れたときに若干会場が笑いに包まれているのが印象的でした。

もちろん嘲笑しているわけではなくて、鉄腕ダッシュのイメージが定着しているからこその笑いでしょう。

農業=TOKIOは定着していますからね。

実はTOKIOのが曲は有名アーティストから提供された曲を歌い続けているものばかりだと思っていましたが、最近は長瀬さんが作詞作曲をしていることが驚きでした。

それでは、長瀬さんは実際にどんな楽曲を作っているのか見ていきたいと思います。

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長瀬智也のプロフィール

生年月日:1978年11月7日

年齢:39歳

身長:185cm

出身:神奈川県

デビュー:1993年俳優デビュー

1994年TOKIO、CDデビュー

所属:ジャニーズ事務所

 

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曲作りは米作りに近い

このコメントは秀逸ですね。

”曲作りは米作りに近い”

”(米を作る人は)人が気にしないミクロな世界まで気にする。音楽を長年やっていたらそこの領域までいかないといけないと思う”

TOKIOの長瀬さんだからこそ、説得力のあるコメントでもあると思います。

それだけ長年放送されてきた鉄腕ダッシュの影響が大きいということですね。

また”曲作りは地味だし孤独だし、一人で鉄腕ダッシュしている感じ”というコメントもまたとてつもなく説得力があるコメントでしたね。

長瀬智也、一人で鉄腕ダッシュ

農業系アイドルともいえるTOKIOのまた新たな一面を見せてもらいましたし、作詞作曲を手掛けてまた新しいTOKIOを見せ続けてくれています。

最新曲『クモ』はリリースまではまだ時間がありますが、発売が待ち遠しいですね!

 

 

長瀬智也が作詞作曲を手掛けた楽曲

◎リリック〔リリース 2013年2月20日〕:TOKIOの46枚目のシングル。

ドラマ『泣くな、はらちゃん』の主題歌として使用された楽曲。

この曲がきっかけで、楽曲提供を受けずにメンバーによる作詞作曲で発表する体制に移行しました。

オリコン週間ランキングでの最高順位は7位と前作を下回りましたが、2009年以来約4年ぶりに10週以上ランクインするロングヒットとなり、前作の累計売上枚数を上回りました。

★チャート最高順位★
・週間7位(オリコン)
・2013年2月度月間16位(オリコン)
・登場回数10回(オリコン)
・2位(CDTV)

◎クモ〔2017年8月30日リリース予定〕:TOKIOの53枚目のシングル。

有田哲平主演、TBS テッペン! 水ドラ!!「わにとかげぎす」主題歌。

とてもメッセージ性の高い楽曲ですね!また長瀬さんの力強いメロディが心地よいです。

 

 

まとめ

THE MUSICDAYでTOKIOの最新曲『クモ』が披露された。

『リリック』をリリースして以来TOKIOの楽曲はすべて自分たちで作ってきた。

作詞作曲は長瀬智也さんで、それまで有名アーティストからの楽曲提供で音楽活動をしてきたが大きな転換となった。

また、THE MUSICDAYでの長瀬さんの曲作りについてのコメントが注目を集めています。

”曲作りは米作りに近い”

農業を実際に手掛けているTOKIOのメンバーである長瀬さんだからこそ説得力が絶大なコメントでした。

このコメント後、トレンドに入りましたので相当な反響があったということです。

新たなROKIOの一面を垣間見れた、今回の放送でした。

これからもさらなる飛躍に期待ですね!

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