綾瀬はるかの腹芸(義母と娘のブルース)の画像!原作との違いは?

 

綾瀬はるか、腹芸

いよいよ7月10日より火曜ドラマ『義母と娘のブルース』がスタートしましたね!

 

初回放送の視聴率は11.5%だったようです。

 

まずまずのスタートといったところでしょうか?

 

話題の中心にあるのはやはりドラマ終盤に見せた綾瀬はるかさんの腹芸でしょう!

 

まさか綾瀬はるかさんがあれほど体を張って表現するとは、予想外でした。

 

具体的にどんなシーンで腹芸を披露したのか、ドラマの振り返りつつ確認してみましょう!

 

また原作の腹芸と違いはあるのか、こちらも確認してみます。

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綾瀬はるかが義母と娘のブルースで見せた腹芸が衝撃!

主演の綾瀬はるかさんはバリバリのキャリアウーマンで”戦国部長”と呼ばれる岩木亜希子を演じます。

 

また初めての母親役を演じるということで注目されていますが、初回は結婚相手である良一(竹野内豊)の娘のみゆきにあの手この手を使って受け入れられようと奮闘しました。

 

仲良くなろうと尽くした手は裏目に出ていましたが、いじめにあっていたみゆきといじめっ子のひろきが仲直りするきっかけを作ってあげたことにより、みゆきから晴れて”義母”として認められることになりました。

 

その感謝を込めて、みゆきの前で披露したのが渾身の腹芸だったんですね!

 

肌がきれいと話題!

 

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【画像】原作との違いは?

ドラマの『義母と娘のブルース』には原作が存在します。

 

2巻で完結していて亜希子とみゆきの出会いから30年間が描かれています。

 

ドラマではみゆきが高校生になるまでの10年間が舞台として設定されています。

 

もちろん、亜希子の腹芸は原作に存在するのですが、今回綾瀬はるかさんが披露した腹芸と原作の腹芸に違いはあるのか確認してみます。

 

まずは、ドラマで綾瀬はるかさんが披露した腹芸から

 

綾瀬はるか、腹芸

 

目が笑っていないのがキーポイントです。

 

渾身の腹芸は一切の妥協はありません。

 

仕事で得意先の前で見せるように、亜希子にしたらみゆきもクライアントの一人です。

 

何をするにも一生懸命で全力で腹芸を披露しました。

 

披露した場所はみゆきが通う保育園ですが、あまりの衝撃にみゆきは”こんな人、知りません!”と発言します。

 

周りの子供たちは対照的に大爆笑で、そのコントラストがとても印象的でした。

 

今後の二人がどのように仲良くなっていくのか楽しみですね!

 

それでは、原作ではどのような腹芸だったのか確認してみましょう。

 

腹芸

 

ドラマで綾瀬はるかさんの見せた腹芸の絵に比べるととてもシンプルな顔が描かれていますね!

 

ドラマ版で見せた綾瀬はるかさんの腹芸と、原作での亜希子の腹芸の違いはどこにあるのでしょうか?

 

それは、綾瀬はるかさんの腹芸の絵のほうが手が込んでいて、原作の絵はとてもシンプルな絵だということです。

 

もちろん、肌をシンプルに絵を描いただけだとあからさまに女性の肌を露出することになるので、少し違った意味合いになってしまう可能性があったのかもしれません。

 

そして、もう一つのドラマと原作の違いは披露した場面ですね。

 

ドラマ版では、みゆきから採用通知をもらい、”義母”として認められた感謝の意を込めて、わざわざみゆきが通う保育園に出向いて披露しました。

 

原作では、良一の自宅で、みゆきと仲良くなるための手段として披露しました。

 

それぞれシチュエーションが違うんですね。

 

原作でも、腹芸はとても衝撃的でしたから、まさか綾瀬はるかさんがそれを再現するのは懐疑的に見ていました。

 

ところがいざドラマが始まってみると、終盤の見せどころでなんと綾瀬はるかさんが腹芸を披露したではありませんか!

 

綾瀬はるかさんの役者冥利に尽きますね!

 

まとめ

綾瀬はるかさんが主演しているドラマ『義母と娘のブルース』の中で見せた腹芸が話題を呼んでいたので、取り上げてみました。

 

綾瀬はるかさんの本気具合が垣間見えた瞬間でした。

 

今のところ、ドラマの初回はコメディ色が強かったですが、原作では笑って泣ける4コマ漫画でもあります。

 

義母と娘がどのように仲良くなっていくのかこれからもドラマに注目ですね!

 

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