伊藤沙莉の声がハスキーボイスでかっこいい!演技は子役時代から!

 

伊藤沙莉

 

最近、伊藤沙莉さんをテレビやネット記事で見かけることが多くなってきました。

 

テレビでは日曜劇場『この世界の片隅に』で主役のすず(松本穂香)の友人・刈谷幸子役を、

 

好演していてとても印象に残っています。

 

伊藤沙莉さんといえばなんといってもそのが魅力的なんですよね。

 

声がハスキーボイスでかっこいいと子役時代から注目されていました。

 

実際どのような場面で、ハスキーボイスが披露されたのでしょうか?

 

『この世界の片隅に』で注目のシーンをピックアップし、

 

確認してみます。

 

そして、伊藤沙莉さんは、子役時代からその演技に定評がありました。

 

『14か月』『女王の教室』の評価も併せて確認してみましょう!

 

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伊藤沙莉の声がハスキーボイスで演技もかっこいい!

さて伊藤沙莉さんの最新のハスキーボイスを堪能できるのは、

 

『この世界の片隅に』の刈谷幸子をみることです。

 

 

 

ハスキーボイスにとても注目が集まっていることがわかります。

 

もちろん裏付けされた演技があってからこそなんです。

 

『この世界の片隅に』は最終回間近ですが、

 

放送開始当初のほのぼのとした雰囲気が一転、

 

時代背景には戦争があり、

 

直視するのもはばかれるようなシリアスなシーンが多くなってきています。

 

そのため戦争の悲惨さを見せつけられる描写が多いわけですが、

 

その中で印象に残っている伊藤沙莉さんのシーンをピックアップしてみます。

 

それは、不発弾が目の前で爆発してしまい、

 

自らの右手とそして可愛がっていた晴美ちゃんを、

 

一度に失い打ちひしがれているすずを勇気づけようとするシーンです。

 

 

右手を失っているので、慰めるのかと思いきや、

 

”左手で殴り返せ!”と自らの頭をたたかせました。

 

そして土村芳さんと3人で抱き合って涙するシーンは本当に胸が詰まりました。

 

伊藤沙莉さんのハスキーボイスがまさに活きたシーンでもありました。

 

慰めはいらない、強く生きようというメッセージを伝えるための演技で、

 

それを補完させてくれるハスキーボイスでした。

 

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伊藤沙莉は子役時代から演技も上手い!

 

子役時代の伊藤沙莉さんといえば、

 

『14か月』『女王の教室』が代表的な作品といえます。

 

『14か月』の演技の評価

 

やはり『14か月』でも声に注目が集まっています。

 

そのかっこいいハスキーボイスは、

 

完全に伊藤沙莉さんを彩る強力な武器の一つといって良いでしょう。

 

『女王の教室』の演技の評価

 

 

 

やはり『女王の教室』の伊藤沙莉さんの評価も、

 

声に魅力があるということに注目が集まっていますね。

 

『14か月』『女王の教室』といった子役時代からの活躍が、

 

現在のブレイクにつながっているといってもいいでしょう。

 

将来的に、伊藤沙莉さん主演のドラマや映画を見ることができるようになるのは、

 

そう遠くない未来かもしれませんね。

 

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伊藤沙莉の読み方は”いとうさいり”

ちなみに、伊藤沙莉さんの読み方は『いとうさいり』と読むんですね。

 

安定して人気が出ている最近であっても、

 

『いとう”さり”』と読んでいる人がほとんどかと思います。

 

何を隠そう私自身もその一人でした。

 

この機会に読み方もしっかり覚えましょう!

 

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