小椋久美子

 

バドミントン元オリンピック日本代表の小倉久美子さんが、

 

9月19日放送の、さまざまなゲスト有名人の「学生時代の同級生が今何をしているか?」を調査する番組、

 

あいつ今何してる? 3時間SP』にゲスト出演されます。

 

小椋久美子さんは潮田玲子さんとの女子ダブルスペア「オグシオ」として全日本大会5連覇を果たしました。

 

北京オリンピック出場し5位入賞を果たしています。

 

◎◎ペアと呼ばれる元祖ですね!

 

 

小倉さんが番組内で再会するかってのライバルは二人とのことですが、

 

その一人である香川の天才少女とは誰なのでしょうか?

 

確認してみましょう。

 

また、今回の再会で号泣されたとのことですが、

 

具体的に号泣するに至ったそのトリガーはいったい何だったのか?

 

あわせて確認してみます!

 

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小椋久美子の小学生時代のライバルで香川の天才少女は誰?

小椋が「今を知りたい」と話すのは、

 

バドミントン選手として最初に衝撃を受けた1学年下のライバル。

 

小椋は小学3年のとき、初めて故郷・三重県から香川県に遠征。

 

そのとき対戦し、彼女の強さに衝撃を受けたと話す。

 

以降、彼女とは全国大会で度々対戦したものの、

 

いつのまにか試合で会わなくなっていたとか。

 

小椋にとって“ずっと忘れられない選手”だという彼女は

 

いったい今、どこで何をしているのか?

 

調べると、現在はバドミントンとはまったくかけ離れた世界で奮闘していることが判明。

 

今回、当時の心境やバドミントンの世界を去った理由、

 

そしてライバル・小椋への思いを激白する。

 

引用元~ライブドアニュース

 

 

間違いなく岩田新菜さんのことでしょう。

 

平成7年の第9回香川県小学生学年別バドミントン大会にその名前が確認できました。

 

4年生の優勝者の欄に岩田新菜さんの名前が確認できます。

 

小椋久美子

 

平成7年は西暦に直すと1995年。

 

小椋久美子さんは1983年7月5日生まれですから、大会の平成7(1995年)年は、

 

小学5年生ですし学年が1つ下ということも合致します。

 

また、よく見てみると3年生から6年生まで4連覇を果たしていることがわかります。

 

香川県小学生学年別バドミントン大会

 

香川県で無双だった選手であったことが確認できます。

 

香川の天才少女といわれるのも納得の成績ですね!

 

その後の進路を辿ってみると、埼玉栄高校に進学され、

 

そして日体大でバドミントンを続けていたようです。

 

また現在は”バドミントンとはまったくかけ離れた”職業であるブリーダーとして働かれています。

 

香川の天才少女は小椋さんとは何故試合で会わなくなったのか?

 

そして香川県で敵なしだった岩田さんが何故バドミントンを辞めることになったのか?

 

どんなエピソードを語ってくれるのか注目です。

 

小椋久美子の中学生時代のライバルは誰?

もうひとり、全国大会の常連だった1学年先輩のライバルとも“再会”を果たす。

 

彼女は、小椋が中学2年のときに全日本ジュニア大会で対戦した相手で、

 

当時「東京都で最も強い」と評されていた。

 

小椋はその試合で勝ったことから“三洋電機”の監督に見い出され、

 

その後のバドミントン人生の方向が決まったそう。

 

小椋は「当時の心情を聞きたい」と、彼女との“再会”を切望する。

 

彼女の今を調査してみると、新潟で驚きの職業についていたのだが、

 

実はその仕事は今の小椋につながるものだった。

 

ライバル同士の数奇な運命のめぐりあわせに、小椋は涙が止まらない。

 

引用元~ライブドアニュース

 

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再会で号泣の理由は?

 

中学生時代の1年先輩にあたるライバルとの再会の際に、

 

号泣をされたことが番組案内よりわかります。

 

その理由は、新潟で働かてれいる元ライバルは現在の小椋さんの仕事につながるものだったからですね。

 

小椋さんの現在の仕事は、スポーツインストラクターです。

 

所属はカイエンタープライズとのことで、

 

この会社のホームページを確認してみると、

 

”スポーツで世界中の子供に笑顔を”という概念の元に活動をされています。

 

カイエンタープライズ株式会社

 

しのぎを削って戦ってきたライバル同士ですから、

 

やはり再会はとても感動したものになるでしょう。

 

◎『あいつ今何してる? 3時間SP』の放送日

 

2018年9月19日(水)午後7:00~午後9:48、テレビ朝日系24局

 

 

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