はあちゅうはツイッターで炎上商法?電通の偏差値ツイートが話題!

 

はあちゅう、炎上

 

はあちゅうさんがしみけんさんと事実婚をされたとのことで、注目されていますね。

 

今後も、様々な視点ではあちゅうさんとしみけんさんの事実婚が今後も話題を集めることになるでしょう。

 

現在ツイッターではめでたくトレンド入りしていますが、このトレンドにはあちゅうさんの名前を見てあるワードが頭をよぎりました。

 

それは”炎上”というキーワードです。

 

また、お騒がせツイートを投稿したんだろうなと。

 

はあちゅうさんといえば、炎上ツイートを多く挙げていることで有名なのをご存知ですか?

 

今回の事実婚を機に発信も多くなるでしょうから、また炎上することも想定されています。

 

それでは、これまでにどのようなツイートをして炎上をしてきたのか、まとめてみました。

 

数々のツイートは炎上商法によるものなのか?

 

有名なところで電通の偏差値ツイート炎上問題がありますが、それも含めて確認してみましょう。

 

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はあちゅうのツイッターは炎上商法か?

炎上をするということは、裏を返せばそれだけ注目されている証明にもなります。

 

そして、炎上を繰り返すほどの魅力がはあちゅうさんには備わっているのでしょう。

 

はあちゅうのツイッター基本情報

ツイッターの基本情報(7月15日現在)を確認してみると、

 

ツイート数:107,648

フォロー:1,636

フォロワー:191,329

いいね:46,283

 

 

以上のように20万人近くの人が、はあちゅうさんをフォローしていることがわかります。

 

そして、いいねの数も5万弱ありますから、ツイートに対して一定の賛同を得ているのも数字に表れている事実といっていいでしょう。

 

いかがでしょうか?

 

ただ炎上しているだけなら、いいねはこれほどまでの数は稼げないと思います。

 

比較対象として同じようなツイート数のジャーナリストでありメディアアクティビストの津田大介さんの基本情報を見てみましょう。

 

津田大介のツイッター基本情報

 

ツイート数:119,925

フォロー:18,041

フォロワー:1,587,629

いいね:6,282

 

 

ツイート数ははあちゅうさんとそん色ありませんが、いいねの数は10分の1ほどしか集まっていません。

 

フォロワーの数は逆に10倍近くありますから、いかにはあちゅうさんのツイートが良い意味でも注目されていることがわかりますね。

 

さすがに、批難のコメントをする人がいいねを皮肉だとしてもつけることはないですよね。


 

次にはあちゅうさんの炎上について触れていきましょう。

 

炎上ツイートまとめ

それではこれまではあちゅうさんが挙げたどのようなツイートが炎上を招いているのか確認してみます。

 

このツイートは一見どこに問題があるかわかりますか?

 

炎上した原因は動物をものとしてみていて軽視しているという理由で炎上しました。

 

正直、このツイート自体炎上するほどのものなのかと疑問が湧いてきます。

 

既に、はあちゅうさん=炎上ツイートというバイアスがかかってしまっているがために、過剰に反応されてしまったのでしょう。

 

 

次に挙げるのは、ノリについて。これも自己中心的であり、価値観の押し付けが顕著に表れているツイートです。

 

人それぞれ、考え方は違うわけですが、断言しているところにも炎上するきっかけがあったのでしょう。

 

”私はこう考えている。私の考えがすべてでそれについてこれない人はダメ。”

 

炎上ツイートを紐解くとこのようなことが言えるのではないでしょうか?

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 偏差値ツイートが話題!

 

このツイートが騒がれたのは日本人の普通の人の偏差値が40であるとして見下しているということにあります。

 

またタイミングも最悪で、ちょうど高橋まつりさんの過労死が社会問題化した時期でもありました。

 

過労死に追いやった、電通側の視点からとも見て取れるツイートであり、さらに火に油を注ぐ形となったんですね。

 

このツイートには著名人の反響もあり脳科学者の茂木健一郎さんはこの電通偏差値ツイートに対して苦言を呈しています。

 

偏差値を軽々しく言うこと自体が、頭が良くないこととツイートしています。

 

確かに、電通社内ではこのツイート通りの認識がまかり通っているのでしょう。

 

それを、あえてツイートする必要がどこにあるのかということです。

 

このツイートにたいして茂木さんが苦言を呈してのはその点に尽きると思います。

 

忖度しろというわけではありませんが、もう少し言葉を選ぶべきだったでしょう。

まとめ

はあちゅうさんの炎上ツイートについてまとめてみました。

 

ここに挙げた以外にもまだまだたくさん炎上したツイートはありますが、霧がなさそうなのでこれくらいにしておきます。

 

問題なのは炎上することを承知の上でツイートをしているということ。

 

そして、その反響について考慮を全くせずに一方的な価値観を押し付けるようなツイートであることが、炎上の要因であることがわかりました。

 

ツイートは言ってしまえばその名の通りユーザーのつぶやきにすぎませんから、あえてその反響を見越してツイートする必要は本来ないです。

 

それでも、社会的に認知され、影響力のあるはあちゅうさんは自らがツイートすることにたいする社会的な反響については考慮すべきなのではないかとも思います。

 

また炎上が多数ありますが、そのツイートを判断する人のバイアスが強すぎるということも炎上の原因の一つに挙げられるでしょう。

 

今回、事実婚が話題となりツイッターでトレンドワードとしてはあちゅうさんの名前が挙がってきたわけですが、はあちゅうさんの名前をみて炎上と結び付けた人が大半だったのではないでしょうか?

 

それほど、はあちゅうさんの炎上はブランド化しているともいえますね。

 

結論としては炎上商法なのではなく、結果的に話題を振りまけるだけの絶大な影響力があるということ。

 

その付属品として炎上は避けて通ることはできない致し方ない現象なのかもしれませんね。

 

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