船越英一郎【離婚調停中】崖っぷちの二時間ドラマからの復活は?

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船越英一郎、崖っぷち

崖っぷちといったら・・・

船越英一郎と二時間ドラマですね。

 

あまり、二時間ドラマには

縁がなく、二時間ドラマと言ったら

火曜サスペンス劇場!

と思っていたらもう10年以上前に

終了していたようです笑

 

松居一代さんによって振り回されている感が否めない一面もある船越さん。

松居さん離婚調停中とのことですね。

松居さんは知られざる秘密を暴露するということでYoutubeに動画が上がったりもしており、現在はネタに事欠かない存在となってしまっていますね。

 

”今回は崖っぷちに立たされたることで本質が見えてくる”

ということを書いていきます。

 

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船越英一郎のプロフィール

本名:船越栄一郎(ふなこし えいいちろう)

生年月日:1960年7月21日

年齢:56歳

出身:神奈川県足柄下郡湯河原町

身長:181cm

所属:ホリプロ

配偶者:松居一代【離婚調停中】

父:船越英二

デビュー:父(船越英二)が営む湯河原町の旅館を継ぐことを拒み、役者の道へ進むことを決意。
1982年:石井ふく子プロデュース『父の恋人』でデビュー。

 

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船越英一郎と松居一代は離婚調停中

週刊文春の取材で船越英一郎さんと松居一代さんは離婚調停中であることがわかりました。

二人は5年間の交際を経て2001年6月に入籍しました。

結婚17年目でのこの報道ですが、松居一代さんの奇行が取りざたされているので驚くファンの人はいないでしょうね。

今年の6月下旬から以下のようなコメントを出し話題となったのは記憶に新しいところですね。

「1年5ヶ月も尾行され続けているの」

「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実」

船越さんの代理弁護人によるとすでに松居一代さんとの関係は破綻しているとのことです。

松居さんの度重なる謎のブログの更新もこの離婚調停に踏み切ることになった原因の一つなのでしょうね。

船越英一郎、今日の午後ナマはどうなる?2時間ドラマは崖っぷち

実際に、夜の2時間ドラマは崖っぷちです。

二時間ドラマの長年の功績を

称えられた船越さんも

その壇上で二時間ドラマの復活を

呼びかけました

 

40年の歴史を持つテレビ朝日系の

「土曜ワイド劇場」は先月終了。

2005年に終了した日本テレビ系の

「火曜サスペンス劇場」と合わせ、

よく聞く二時間ドラマは他に、

テレ東の「水曜ミステリー9」がありました

これも2月に終了しています。

 

寂しさは毛頭感じませんが、

時代の流れ、流行の流れの速さを

象徴しているのではないでしょうか

 

崖っぷちの家電業界

 

この時代の流れを象徴している業界が

他にもあります

過去にモノづくり日本を支え栄華を誇った

家電業界です

 

この家電業界は惨憺たるもので

視点を移してみると

東芝は業績が不調な上に、

粉飾決算が引き金となり

半導体事業を8000億円で身売りを検討しています

アップルも興味を持っているとのこと

 

すでに”世界の亀山工場”も

過去の遺産となったシャープは

台湾の鴻海に身売りをしました

 

2000年以降、

両社とも液晶テレビのジャンルにおいて

名だたるブランドでしたが、

まさかこんな凋落をするとは

誰が予想できたでしょうか?

 

この家電業界の二大巨頭は

社をかけた崖っぷちにおいて

どのような判断をしたか

 

まず東芝

上記の通り、

粉飾決算をして

乗り切ろうとしました

 

ホリエモンも同容疑で逮捕されましたが、

その額は到底及ばない巨額な粉飾でした

親方日の丸で国が助けてくれる

そして

いずれまた業績が復活すると

高をくくっていたのでしょうか

 

そしてシャープ

海外の企業である

鴻海に身売りをすることに決めました

 

この判断は個人的には

誤った判断だと思っています

日本の技術が海外に流出する

品質や技術でアドバンテージを

得ていましたが、

今後シャープのノウハウが

流出することになると

ただでさえ水をあけられた

海外企業との競争において

より一層立ちいかなくなてしまう

のではないでしょうか

 

加げっぷちに立たされることで本質が見えてくる

 

ここで今回のテーマに戻ります

”崖っぷちに立たされたることで本質が見えてくる”

崖っぷちに追い込まれた

会社の存続危機において

両社がしたことが本質です

 

船越さんは松居一代さんとの関係と、二時間ドラマの文字通り崖っぷちの状態を乗り越えることができるでしょうか?

これを乗り越えればさらに不動の地位を船越さんは得られると思います。

 

シャープは”海外企業”へ身売り

日本を代表する大企業という意識が

欠けていたことがあぶりだされました

東芝は粉飾決算

これは言うまでもなく最低な行為です

会社ぐるみで組織的に行ったことは

思考がもともとそうだったからです

 

実際に出てきた答えですが

体質として両社を象徴するものだったのでしょう

 

まずマイナスの方向にかたむいた例を挙げてみました。

 

次回はこの崖っぷちが

プラスの方向に向かう例を挙げていきます

 

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