宮元亜由美

ブラックペアンで看護師の宮元亜由美さんが一気にスポットを浴びるシーンがありましたね。

 

本当にワンシーンでしたが、7話放送のハイライトといってもいいでしょう。

 

渡海先生に責められて涙するシーンは名演でしたね。

 

この宮元看護師にスポットが当たったのは初めてだったので演じている女優は誰かと気になった人もいるでしょう。

 

早速確認してみましょう!

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宮元亜由美役は誰?

宮元亜由美役は水谷果穂さんであることが判明しました。

早速プロフィールを見てみましょう!

 

芸名:水谷果穂(みずたに・かほ)
生年月日:1997年11月3日
年齢:20歳
出身地:静岡県
身長:163㎝
血液型:B型
趣味:読書・料理
特技:早口言葉
事務所:研音

 

<デビュー>

2012年春:祖母が本人に無断で応募したオーディションに合格して芸能事務所・研音に所属。

2013年4月:学校法人大原学園のテレビCM「飛びたい気持ち」篇でデビュー。

 

2017年7月12日:主演短編映画『明日、アリゼの浜辺で』の主題歌「青い涙」で歌手デビュー。

2018年3月31日より:『Going!Sports&News』(日本テレビ)にお天気キャスターとして出演。

キャスターにも初挑戦し多彩な才能を発揮している。

何故帝華大に患者リストを漏洩させたか?

帝華大に肺がんで東城大に入院している。

しかも特別室に入院しているますが、本人の給料では到底賄えません。

そして、その費用と引き換えにリストをとある人物に渡したとのことです。

 

誰に渡したのか?

 

”教育”だけはしっかりしているんですね”

 

と渡海先生はとある人物の方向を向きます。

 

その視線の先にいるのは守屋院長でした。

守屋院長が黒幕だったと判明します。

 

メールを守屋院長が帝華大の医師にたいして送付していたのが判明します。

 

外部にデータを漏らしていたとしたら犯罪。

不問に付す代わりに渡海先生を迎えるよう佐伯教授は指示します。

 

これまでにも守屋院長は見返りに帝華大の系列病院の院長のポストを西崎教授から打診されていましたから、取り込まれていたといっていいでしょう。

まとめ

唐突にスポットが当たった宮本亜由美看護師役の水谷果穂さん

 

迫真の涙のシーンは強烈に印象に残りましたね!

 

それにしても守屋院長、悪い奴です!

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